はる 元気です。
や やられた…
『れみののほほんとした日常』改め…
みなさんお久しぶりです。れみごじらです。
最愛のれみ先生が亡くなってから早くも48日。
れみ先生のことは忘れられませんが、心の傷は癒えてきました。
今日は報告があります。
前の記事でいつか猫を飼うといっていましたが、3月9日にとうとう子猫を迎え入れました!
この子↓です。

今回は男の子のメインクーン。
名前は『晴』とかいて『はる』と読みます。
日だまりのような毛色で、ぽかぽかした雰囲気から決めました
でも関空まで迎えに行くときかなり強い雨が降ってたのは秘密…
看板猫ちゃんが変わるので、ブログタイトルも『れみののほほんとした日常』から『はるののほほんとした日常』に変えました。写真とかは追々替えていこうと思ってます。
これからまたぼちぼちブログを書いていこうと思いますので、応援お願いします

見てくれてありがとう
よければランキング応援お願いします


最愛のれみ先生が亡くなってから早くも48日。
れみ先生のことは忘れられませんが、心の傷は癒えてきました。
今日は報告があります。
前の記事でいつか猫を飼うといっていましたが、3月9日にとうとう子猫を迎え入れました!
この子↓です。

今回は男の子のメインクーン。
名前は『晴』とかいて『はる』と読みます。
日だまりのような毛色で、ぽかぽかした雰囲気から決めました
でも関空まで迎えに行くときかなり強い雨が降ってたのは秘密…

看板猫ちゃんが変わるので、ブログタイトルも『れみののほほんとした日常』から『はるののほほんとした日常』に変えました。写真とかは追々替えていこうと思ってます。
これからまたぼちぼちブログを書いていこうと思いますので、応援お願いします


見てくれてありがとう
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今後について
ご無沙汰してます。れみごじらです。
最愛のれみ先生が亡くなってから早5日
少し気持ちは落ち着いてきましたが、家の所々にれみ先生の思い出が散らばっていて
ときどき猛烈に
「れ〝み〝ぜんぜーい(T△T)」
ってなったり、エアれみ(れみ先生を撫でる様に空中を撫でること)したりしてます。
そうそう、れみ先生は大好きなベッドやおもちゃ、おやつと一緒に火葬して、近所の綺麗なお花がたくさん咲くところに埋葬しました。
春になったら蝶々もたくさん飛んでるんで追いかけ回して遊ぶだろうから寂しくないでしょう。
あ それで本題ですが、このブログの今後のことです。
看板猫のれみ先生がいないので書こうにも書けません。
ということでしばらくブログはお休みさせていただこうかと思ってます。
いつかまた猫を飼うと思います。
いつになるかはわからないですが、また新しい家族を迎えたときには皆さんよろしくお願いします。
では そのときまでしばしのお別れを。
最愛のれみ先生が亡くなってから早5日
少し気持ちは落ち着いてきましたが、家の所々にれみ先生の思い出が散らばっていて
ときどき猛烈に
「れ〝み〝ぜんぜーい(T△T)」
ってなったり、エアれみ(れみ先生を撫でる様に空中を撫でること)したりしてます。

そうそう、れみ先生は大好きなベッドやおもちゃ、おやつと一緒に火葬して、近所の綺麗なお花がたくさん咲くところに埋葬しました。
春になったら蝶々もたくさん飛んでるんで追いかけ回して遊ぶだろうから寂しくないでしょう。
あ それで本題ですが、このブログの今後のことです。
看板猫のれみ先生がいないので書こうにも書けません。
ということでしばらくブログはお休みさせていただこうかと思ってます。
いつかまた猫を飼うと思います。
いつになるかはわからないですが、また新しい家族を迎えたときには皆さんよろしくお願いします。
では そのときまでしばしのお別れを。
今までありがとう れみ先生。

2012年 1月 22日 日曜日
れみ先生が亡くなりました。
昨日までは元気に甘えて来ていたのに
朝起きてあいさつに行くとれみがぐったりとしていて、体温がかなり低く、息が苦しそうでしたので急いで動物病院に連れて行きました。
獣医さんには恐らくネコ伝染性腹膜炎、通称「FIP」という病気で、もう助かる見込みは限りなく0%に近いと言われましたが、0%ではないならと思い、できる限りの治療をお願いしました。
でも 逝ってしまいました。
僅か1年1ヶ月と8日という大変短い命で、突然のことでした。
れみ先生が亡くなってからFIPという病気について調べました。
この病気についてはまだ専門家にも詳しくわかっていないらしく、ネコ腸コロナウイルス株が運悪く体内でFIPウイルスに突然変異して発祥すると思われる病気で、症状としては「熱」「食欲がなくなる」「動かなくなる」「痩せていく」「貧血」「下痢」「嘔吐」「腹水がたまる」他にも神経系の障害がでるなど、かなり症状が広い病気で、ネコがかかる病気の中では極めて致死性が高く、治療法のない不治の病だそうです。
今思うとれみ先生にも食欲不振や動かない、腹水がたまるなどの症状がでており、他にも1度だけ下痢をしたり、2、3度吐きそうになったりもしていました。
ただ、れみ先生はうちに仲間入りしたときからあまりごはんを食べない子で、いろいろご飯を変えてみたりしましたが食べる量はあまり変わらず、体重は順調に増えていたこともあり、そういう子なんだと思い症状に気付いてやれませんでした。
れみ… 気付いてあげられなくてごめんね…
初めてうちに来たときお互い長生きしようねっていってたのにね
ごめんね…
もっといっぱい遊んであげたかった
もっと贅沢させてやればよかった
もっといろいろ経験させてあげたかった
もっともっと 一緒にいたかった…
朝遅刻しそうになると起こしに来てくれたり、
家に帰ってくると玄関まで迎えに来てすごく甘えてくれたり、
パソコンばっかりしてるとヤキモチ妬いて頭突きしてきたりする、
甘えん坊なれみ ヤキモチ妬きなれみ 遊ぶの大好きなれみ お風呂嫌いなれみ 八つ当たりをするれみ 他にもたくさん
どのれみも大好きだよ。
仕事から疲れて帰ってきても、れみがいるだけでものすごく癒された。
さっ 晩ご飯作ろう!って思えた。
嫌なことがあってイライラしててもれみを見るとほんわかした気持ちになれた
そういえば愚痴も聞いてもらったね
れみには本当にたくさんたくさんもらって、本当に本当に感謝してる。
れみと一緒にいられた時間は、僅か1年にも満たないほんの少しやったし、
血はつながってないし、生物としても違う種類のいきものやけど、
絆だけはしっかりつながってた。
れみは本当の家族です。
今まで本当にありがとう。














